トレーニングと睡眠時間
どもども、お元気様です!!夜がとっても涼しくて、寝やすい時期になりました。昨晩、朝の冷え込みを見越して、いよいよ毛布を掛けて寝ることにしました!温いですねー、とっても快適な寝心地を提供してくれる最高のアイテムです!!寒いときに感じる暖かさは、2倍の優しさを感じさせてくれます。そんな、周りが苦しんでいるときに必要とされる存在になりたいと常日頃思ってるのですが、結局、「右へ習え」で周りが苦しんでいるときは、自分も苦しくなっているという。まだまだ目標の人物像までほど遠いですね。精進いたします。睡眠時間と疲労回復少しでも、周りの方に役立てばと、今回は自分の体験したことを書いていこうと思います。夏場からジムへ通い始め、本格的にトレーニングを始めた私ですが、最初の2週間ぐらいは、筋肉痛との闘いがありました。どうにかしないと、仕事にも支障が出ると思ったので、ジムへ行く日はなるべく早く帰宅し、夜の10時には寝るようにしていました。そうしたとき、次の日に疲れがほとんど残らなくなりました。私は「たぶん、筋トレに慣れてきたのだろ」と思っていて、睡眠効果ではないと思っていました。しかし、最近になって夜更かしが楽しくなってしまい、夜中2時くらいにフトンに入る生活になっていたところ、次の日に疲れが全く抜けなくなってしまいました。ジムでのトレーニングメニューは、前よりほんの少し増やしただけで、鍛える部位を変えたわけでもありません。やはり、しっかり睡眠時間を確保することと、寝る時間帯に注意することで、回復量に差が出るのだなと実感した今日この頃です。因みに、短時間睡眠に最適な条件は下記の通りと言われています(個人差はあるかもです)1、午後10時から午前2時頃が最適な時間帯2、昼寝の時間を15分とる3、夜寝る2時間前の食事と酒は控えること過去に私もサービス業をしていたのでわかるのですが、午後10時から午前2時に寝ることなんて、1ヶ月に何度あることか。。。でも、あきらめてしまう前に、何か出来ることを探してみるのもいいかもしれません(私は、トイレ休憩で5分間目をつぶるという方法をやってました!そこそこ効果ありです)こういった健康のことは、結局は人それぞれだと思います。基準はありますが、色々と試してご自分に合った健康法を探してみてください(^_-)-☆1日たった55円からの、自宅でできるフィットネスライフ
[フィット・リブ]
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